父はロシア人

うそです。日本人です。

岡本健一が昨年3月に離婚していた

岡本健一が昨年3月に離婚していた
 元男闘呼組のメンバー岡本健一(38)が、妻で元モデルの克恵さん(38)と昨年春に離婚していたことが27日、明らかになった。28日発売の「週刊現代」が報じている。岡本が所属するジャニーズ事務所によると2人は昨年3月に協議離婚したという。長男でジャニーズの新グループHey!Say!JUMPのメンバー岡本圭人(14)の親権は岡本が持ち、慰謝料もなかったという。岡本はロックバンド男闘呼組が93年に解散後、俳優として活動中。同事務所は「この件について岡本がコメントすることはありません」としている。

nikkansportsより
 息子のデビューもあったから、だまっていたんじゃねぇのっ。

  1. 2008/01/29(火) 09:44:51|
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宮崎県庁前で全裸撮影

宮崎県庁前で全裸撮影 容疑の男女3人逮捕
2008年01月24日12時13分

 東国原英夫知事が就任してから観光名所となった宮崎県庁本館の前庭で全裸写真を撮影したとして、県警は23日、公然わいせつの疑いで男女3人を逮捕した。3人はインターネット上に写真を公開しており、いずれも容疑を認めているという。

 逮捕されたのは、いずれも宮崎市末広1丁目、飲食店経営朝倉浩幸(42)▽飲食店従業員高橋中実(みつみ)(36)▽同井福恵美(24)の3容疑者。3人は同じマンションに住み、朝倉、高橋両容疑者は同居している。

 調べでは、昨年9月上旬、宮崎市橘通東2丁目の県庁本館の前庭で高橋、井福両容疑者が全裸になり、朝倉容疑者が撮影した疑い。3人が運営しているホームページを見た人が県に通報し、県警が捜査していた。ホームページでは次に全裸撮影する場所を予告していたという。

 県庁は昨年1月の東国原知事の就任以降、観光客が急増。県によると、昨年4月から約29万5000人が訪れたという。

asahi.comより
 何やってんだかっ。ばかだなぁっ。

  1. 2008/01/24(木) 15:05:41|
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1960年代ブラウン製品

1960年代ブラウン製品のデザインが現在のApple製品にそっくり
Appleのデザイン部門を率いるジョナサン・アイブはこれまでiMacやiPodなどの斬新でスタイリッシュな製品デザインを生み出してきました。しかし、1950年〜60年代にディーター・ラムがデザインしたブラウンの製品には見た目がそっくりなものがあるようです。

詳細は以下から。

The Future Of Apple Is In 1960s Braun 1960s Braun Products Hold the Secrets to Apple's Future

左がブラウン社のラジオT1000で、右がPower Mac G5。


ブラウン社のテレビと最新のiMac24インチ。


ブラウン社のポケットラジオT3とiPod。


サウンドシステムL60とiPod Hi-Fi。


スピーカーのLE1とAppleのiMac。さすがにこのあたりは無理矢理こじつけた感があります。


実際にジョナサン・アイブがディーター・ラムの影響を受けているのか、それともただ偶然似ているだけなのかは分かりませんが、今後も雰囲気の似ているデザインが登場する可能性は低くなさそうです。



GIGAZINEより
 やっぱり、すっかり新しいのをっていうのはなかなかないんだってっ。

  1. 2008/01/17(木) 17:26:05|
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ギャラリー「ロケット」復活

ギャラリー「ロケット」復活−南青山に移転、「夜のギャラリー」へ

 原宿・同潤会青山アパートの1室から始まり、約9年間にわたり国内外の気鋭クリエーターを紹介してきた「gallery ROCKET(ロケット)」が昨年、コンセプトも新たに再オープンした。

 「ブルータス」「ヴォーグ・ニッポン」など数々の雑誌や広告デザインなどを手がけるデザイン事務所「キャップ」代表の藤本やすしさんがスタートした同ギャラリーは1996年にオープンした後、原宿の一軒家へ移転。2002年9月からはショップとギャラリーを併設するかたちで青山エリアに拠点を構えていたが、同場所での営業は2005年6月で終了していた。

 ギャラリーはその後、アポイントメント制のショップ&サロン「アポ・ロケ(Appointment ROCKET)」(住所非公開)として一時復活したが、再オープンは2年弱ぶり。新ギャラリー(TEL 03-5412-1815)は昨年11月、南青山3丁目エリアの裏道にあるビルの地下に移転オープンした。コンセプトは「夜のギャラリー」。仕事や食事の後にも楽しめるようにと、夜間限定で営業する。

 ギャラリーでは1月8日より、代表・藤本さんの「蔵書」であるビンテージ雑誌を扱う古本市「CAP BOOK MARKET」を開催。ブックコーディネーターの内沼晋太郎さん(numabooks)がプロデュースを担当し、1940〜50年代の「Esquire」など希少なコレクションを展示・販売している。会場では、内沼さんも参加するアーティストユニット「森」や、写真家・かくたみほさんらによる本を使ったアート作品も展示。入場無料。1月12日まで。



シブヤ経済新聞より
 夜ってかっ。

  1. 2008/01/14(月) 18:00:52|
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ユビキタス

ここはどこ?すぐ確認…「銀ブラ」で“ユビキタス”実証実験
UWB使い認識誤差30センチ
「いつでも、どこでも、だれでも」が必要な情報にアクセスできるユビキタス社会の実現を目指し、本格的な実証実験が始まる。「セカンドライフ」に代表されるインターネット上の3D(3次元)仮想空間と、人間が生活する実空間を融合させる技術の開発や、情報インフラの整備にも拍車がかかり、ユビキタス社会の到来が現実味を帯びてきた。

 ◆20日にスタート


携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」
 
 東京都と国土交通省は、東京・銀座で、ユビキタスID技術を用いた情報提供サービス実験「東京ユビキタス計画・銀座」を1月20日から3月1日まで実施する。実験参加者に配られる携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」を通して、観光スポット・施設の紹介や目的地までの経路案内などの情報を多国語(日英中韓)で提供し、日本に初めて訪れた外国人でも“銀ブラ”が楽しめる実験だ。

 銀座の各所に、位置情報などを特定する固有識別番号「ucode(ユーコード)」を割り当てた無線マーカーや赤外線マーカー、ICタグを設置。参加者がUCを持って銀座を散策すると、今いる場所に関連した情報が自動で表示されたり、詳しい情報を検索したりできる。手持ちのカメラ付き(バーコード対応)携帯電話でも参加が可能だ。

 ◆高まる使い勝手

 「東京ユビキタス計画・銀座」を後援するYRPユビキタス・ネットワーキング研究所(UNL)は昨年12月、5ギガヘルツ帯のUWB(超広帯域無線)を利用した携帯型基地局の開発を発表。今回、銀座で使用する400メガヘルツ帯の特定小電力無線が歩行者の位置特定に数十メートルの誤差を生じるのに対し、UWBは「30センチの誤差で人やモノを把握できる」(UNL)という。このため、施設に入る直前に情報を提供できるなど使い勝手が格段に高まる。



 
 昨年12月に東京都千代田区で開催した「トロンショウ2008」で限定的にデモンストレーションを実施。デモでは、今回の銀座とは逆にICタグを人が携帯し、UCをベースとした基地局を建物に設置。これにより、タグを持った人の位置を、GPS(衛星利用測位システム)と同様に三角法を利用して算出。参加者が少し移動すると、壁面にかけられたプラズマディスプレーやスピーカー、参加者が頭に付けたヘッドホンから、その場所に配置された仮想店舗の画像や音声情報が提供される=写真。

 ◆国産OS後押し

 携帯型UWB基地局の基盤となるチップには、家電や携帯電話などで高いシェアを持つ国産OS(基本ソフト)「トロン」から派生した「T−kernel(ティーカーネル)」を使用。トロンはリアルタイムOSと呼ばれ、時間管理に特徴を持ち、ロボットや飛行機、自動車など、一瞬の遅れが命取りになるシステムに向いている。しかし、ハードに依存しないことが災いし、各メーカーが独自にアプリケーション開発を進めた結果、ソフトを共通に利用できないという問題があった。

 ティーカーネルはハードを規格化したことで、ソフトの共有化が可能になったほか、プログラマーの育成にも貢献。膨大な数の端末利用が予想されるユビキタス社会を支える技術として、今後の普及が期待される。

 ◆屋内も電波受信

 科学技術振興機構(JST)と産業技術総合研究所(産総研)は、GPSの電波が遮断される屋内でも電波を受信し、歩行者やロボットなどの位置を特定できる新技術を開発。横浜市西区のショッピングセンター「横浜ランドマークプラザ」内に導入し、実験を継続中だ。

 新技術では、屋内に設置した「無線ビーコン(電波発信装置)」からの電波を携帯情報端末で受信。過去の移動軌跡情報も利用する「確率統計推論」という情報処理方法を用いることで、一時的な欠落や雑音があっても端末の処理だけで、位置を推定できるようにした。

 実際に人が行き交うショッピングセンターでも動作が確認され、買い物客などへの案内だけでなく、ビル管理やロボット清掃などへの応用が期待される。

フジサンケイビジネスアイから
 そんなどこにでもいけるのかっ。


  1. 2008/01/11(金) 14:48:21|
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