石ちゃん初の好感度ナンバーワン
お笑いタレントの石塚英彦(45)が26日、年2回ビデオリサーチが発表する「テレビタレントイメージ」で初の好感度1位に輝いた。02年以降、過去4回3位に入っていたが、ついにイチロー(2位)と明石家さんまを抜いた。現在はサッポロビールなど5本のCMに出演中で、トレードマークの巨体とほんわか笑顔が好感度の得票に結び付いた。女性タレント1位はDREAMS COME TRUEで2期連続4度目。
nikkansportsより
すげぇー。デブタレント一位かと思ったぁっ。
- 2007/09/28(金) 12:09:40|
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森本 古傷の左ひざ負傷!検査へ
カターニアFW森本が古傷の左ひざを負傷していたことが分かった。21日の非公開練習で痛め、その影響で23日のフィオレンティーナ戦は今季初のベンチ外となった。ただし、バルダリ・フィジカルコーチは「(3月に)手術した左足に軽い違和感が生じているもので、それ自体は普通のこと。痛みはなくなった」と説明。今後検査を受けるが、26日のエンポリ戦のベンチ入りは問題なさそうだ。
スポニチより
違和感なくすには筋肉だなっ。
- 2007/09/25(火) 10:25:21|
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米歌手プリンス、ファッションショーでサプライズ演出
[ロンドン 19日 ロイター] 現在開催中のロンドン・ファッション・ウィークで19日、マシュー・ウィリアムソンの「2008年春夏コレクション」で、観覧席にいた米人気歌手プリンスがキャットウォークで演奏するという演出があった。
会場内にプリンスの曲がかかり、紫の衣装に身を包んだ双子のモデルがダンスを始めると、ファッションショーは一転してコンサートの様相に。最前列でショーを見ていた黒のスーツ姿のプリンスはマイクを取って座席で歌い始め、その後にバンドとともにキャットウォークでパフォーマンスを披露した。
ウィリアムソンはショー終了後、ロイターテレビの取材に対し「彼は本当にこれがしたかったんだ。プリンスにノーとは言えないよ」とコメントした。
ロイターより
そういういのが許されるところがまたいいよなっ。
- 2007/09/21(金) 08:34:56|
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奈美悦子が交際20年の撮影監督と再々婚
女優奈美悦子(56)が、映画やドラマなどで活躍する撮影監督の緒方博氏(57)と再々婚したことが17日、分かった。16日に都内の区役所に婚姻届を提出したという。2人は30年ほど前にドラマの仕事で知り合い、奈美が2度目の離婚後となる、約20年前から交際を続けてきた。関係者によると、2人は既に同居しており結婚生活をスタートさせている。
交際期間が長く、別れたりしたこともあったが、奈美が心から頼っていたのが緒方氏だった。04年、奈美が手や足に発疹(ほっしん)ができ骨や関節が変形する「掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)」を患い仕事を休んだときも、支えてくれたのは緒方氏だった。形式にとらわれない事実婚という方法もあったが奈美は「ここまできたら、将来、一緒に添い遂げたいし老後も一緒に暮らしたい」と結婚を決意したという。緒方氏については「どんなときでも冷静沈着な部分にひかれた」と話している。長男の俳優並川倖大(31)も緒方氏に信頼を寄せている。関係者によると、緒方氏は並川(奈美の本名)の籍に入ったという。
奈美は70年に音楽家と結婚したが72年に離婚。75年に実業家と再婚し、長男が誕生したが80年に離婚した。ドラマや舞台だけではなく、最近はバラエティー番組でも活躍しており、後輩タレントから「奈美姉さん」と慕われている。闘病生活で食生活を徹底的に見直した経験から雑穀の良さを知り、05年12月に「雑穀エキスパート」、今年2月に「雑穀アドバイザー」の資格を取得した。著書「雑穀美」を発売するなど雑穀アドバイザーとしても活躍している。
nikkansportsより
遠周りかもしれないけど、みつけた相手だったんだろなっ。
- 2007/09/18(火) 15:10:11|
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江夏以来!マー君169奪三振
【楽天4―3オリックス】とびっきりの笑顔がはじけた。楽天・田中将大投手(18)が13日、オリックス戦で9回8安打も3失点と粘りの投球。延長突入で11勝目はならなかったものの、球団史上初の2試合連続サヨナラ勝ちを呼び込んだ。10奪三振の田中は、ドラフト制以降の高校出ルーキーでは67年・江夏豊(阪神)に次ぐ、史上2位のシーズン169奪三振をマーク。奪三振率9・37を誇るマーくんが新人王に向けて突っ走る。
準備万端だった。田中はミネラルウオーターのペットボトルを左手に歓喜の輪に突進した。笑顔のシャワーを振りまく。自身に白星こそつかなかったが、球団史上初の2試合連続サヨナラ勝利。チームを単独4位に導く9回3失点の力投だ。
18歳は短髪に水しぶきを残しながら、それでも満足せずに強がった。
「勝てて良かった。でも、交代はしようがないですけど、きょうは(自分が)なんとしても勝ちたかったんですよね…」
18歳の凄さが詰まった奪三振ショーだった。初回、村松の空振り三振で高卒新人1年目の歴代2位タイの今季160個目。単独2位に躍り出た2回、ローズからの三振は気持ちの強さで奪った。2球目。ハーフスイングの判定でコリンズ監督とローズが審判団に詰め寄り場内は騒然、再開を待たされてリズムを崩されたが、最後は147キロの直球で空振り三振に仕留めて雄叫びを上げた。ローズに怒鳴り返されても、にらみ返し、3連続三振の返り討ちだ。今季4度目の2ケタ奪三振で通算169奪三振とした。67年・江夏の225個には及ばないが、奪三振率は江夏の8・79を上回る9・37。ドラフト制以降では史上最高の数字だ。
59四球はリーグワーストだが、ここ4試合は4四球。秘密兵器は“ダルビッシュボール”だ。8月後半からキャッチボールの際、ソフトボール大のボールを導入。(1)大きなボールを投げることで肩の可動域が広がる。(2)回転よく投げるには、きれいに腕を振らざるを得ない。この2つが右腕の使い方を格段にアップさせた。日本ハム・ダルビッシュが取り入れている練習法で、田中も「効果は出ている」と胸を張った。
18歳が導いた劇勝。野村監督は「筋書きのあるドラマ。マー君、神の子負けない子。まだ神話が生きているのかな」として、ローズにひるまない姿には「あいつはそういうところがあるからな」と頼もしそうにした。
今季100奪三振も江夏と並ぶ96回2/3の高卒新人最速ペースだった。「記録はピンとこない。高校時代から“松坂超え”とか散々、三振のことは言われたから慣れっこです。これからもたくさん三振を取れるようにいい投球をしたい」。残り登板予定は3試合。最後まで自分のスタイルを貫く18歳右腕に消化試合はない。
スポニチより
すげぇなっ、やっぱりマー君って。
- 2007/09/14(金) 09:50:01|
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