父はロシア人

うそです。日本人です。

富山新聞花火大会

富山湾を七色に染める 氷見で富山新聞花火大会 虹スターマイン初公開
 第三十四回ひみまつりの最終日を飾る富山新聞花火大会(富山新聞社主催)は三十日、氷見市の氷見漁港沖二百五十メートルの地点で行われ、二種類のスターマインを組み合わせた今回初の「虹スターマイン」をはじめ、10号玉の大玉が連続して打ち上げられ、七色の大輪が富山湾の夜空を染めた。

 大会はオープニングスターマイン「氷見大会が始まるよ!」で幕開け、港に浮かぶ氷見土建の台船から上がる「星降る夜に」など多彩なスターマインが星空にきらめいた。

 「ドラえもん」の漫画花火、文字花火、魚の絵花火が続き、メッセージを伝えるみんなの花火では、子供の成長や結婚を祝福する言葉がアナウンスされた。10号玉の十連発、虹のアーチに光の花が降り注ぐ「虹スターマイン」で会場の雰囲気は最高潮となり、1尺玉が祭りを締めくくった。

北國新聞より

 虹スターマイン!やばいなぁー!きれいなんじゃないのぉ。

  1. 2006/07/31(月) 11:16:55|
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プリンス離婚

プリンスが破局、米誌報道
2006.07.27
Web posted at: 14:02 JST
- CNN/REUTERS

ロサンゼルス──米ミュージシャンのプリンスさん(48)と、妻のマヌエラ・テストリーニさん(29)の結婚生活が、破局状態にあると、米芸能誌ピープルが26日、報じた。2人の間に子どもはいない。


ピープル誌によると、プリンスさんの弁護士が今年5月24日、プリンスさんの自宅があるミネソタ州で、離婚を申請したという。


2人は、2001年12月31日にハワイで挙式して、結婚。カナダ出身のテストリーニさんは、プリンスさんが主宰するチャリティー団体で働いていた。


テストリーニさんとの結婚は、プリンスさんにとって2度目だった。プリンスさんは1990年代半ばに、歌手のメイト・ガルシアさんと結婚。ガルシアさんとの間に1児をもうけたが、誕生後しばらくして亡くしている。

CNNより

 19歳の歳の差はダメだったかっ。

  1. 2006/07/28(金) 18:38:10|
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ふるさと切手販売

神奈川県の郵便局、ふるさと切手販売でフライング
 神奈川県二宮町の二宮郵便局で、8月1日発行のふるさと切手「神奈川県の花(2)」を、22日に誤って発売していたことが分かった。

 切手は、ツツジやスイセンなどの花と、酒匂(さかわ)川の松並木など神奈川の名勝をデザインした各80円の4種類。関東地方や全国の主要局で発売が予定されている。

 同郵便局によると、町内で22日に開かれた催しに臨時出張所を開設し、職員2人が発行日を確かめないまま、212枚を約10人に販売した。切手は20日に郵便局に届いていた。

YOMIURIより

 やってしまったなっ。でもあまり、問題ないんじゃないのっ。

  1. 2006/07/25(火) 11:05:04|
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屏風山スイカ

屏風山スイカ初出荷/つがる市

 「屏風山西瓜(すいか)」を商標登録している、つがる市の屏風山蔬(そ)菜生産組合(野呂民治組合長)は二十一日、本年度の選果場開きを行い、名産のスイカを全国に出荷した。

 初出荷されたスイカは「縞(しま)王」と呼ばれる主力品種で、二人の生産者が計七十四ケースを持ち込んだ。今後は小玉の「姫甘泉(ひめかんせん)」、「紅まくら」なども出荷される。

 同市館岡にある選果場には、栽培農家、市場関係者ら約七十人が集まり、市場の動向などを検討。大きさやゆがみ、傷の有無などによる選果基準が示され、良品物の生産を確認した。また、生産農家の四十八人全員がエコファーマーに認定され、その認証式も行われた。

東奥日報より

 スイカー!いいねっ。今年もスイカ割りやるぞぅっ!

  1. 2006/07/22(土) 08:24:17|
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心筋梗塞

心筋梗塞に関与する遺伝子型を発見 リスク1.45倍
2006年07月17日19時19分
 心筋梗塞(こうそく)の発症に関与する遺伝子の型を理化学研究所などの研究グループが見つけた。特定の型の人は他の型に比べて1.45倍、心筋梗塞を起こしやすかった。リスクの高い人には特に生活習慣に気を使ってもらうなど、個人に応じた病気予防に役立つ成果という。16日付米科学誌ネイチャー・ジェネティクス(電子版)で発表する。

 グループは理研遺伝子多型研究センターの中村祐輔センター長、田中敏博グループディレクター、大阪大の堀正二教授ら。3459人の心筋梗塞患者と3955人の一般人から同意を得て、遺伝子の違いを調べた。

 その結果、PSMA6という遺伝子を構成する部品(塩基)1個の違いで、心筋梗塞になりやすい型(GG型)とそうでない型に分かれることがわかった。GG型の割合は一般人で8.9%だが、患者では12.4%と多く、この型の人は心筋梗塞のリスクが1.45倍高くなるという。

 この遺伝子の働きを抑える実験をしたところ、炎症作用が抑制された。心筋梗塞は心臓の血管の炎症との関連が指摘されている。遺伝子の型で炎症の起きやすさに違いが出てリスクの差につながったと田中さんはみる。

 田中さんらはこれまでも、心筋梗塞関連の遺伝子の型の違いを見つけていて今回が三つ目。三つを組み合わせることで、一般人に比べ約3.5倍という特に高リスクの人がわかるという。

asahi.comより

 すげぇなぁー、遺伝子とかって、こういう発見するんだものなぁ。

  1. 2006/07/18(火) 09:18:08|
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